Professor academic staff

教授(教職員) — Machine-translated title

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1 職名 教授

2 募集人数 1名

3 採用予定日 令和9年1月1日(予定)

4 任期 なし

東京都文京区弥生1-1-1 弥生キャンパス

変更の範囲:本学の指定する場所(配置換又は出向を意に反して命じられることは原則な

い。詳細は東京大学教員の就業に関する規程第4条による。)

6 所属 大学院農学生命科学研究科 附属アジア生物資源環境研究センター

1)本センターは、アジアを重点地域として、生物資源及び環境に関する学際的・国際的研究

を推進している。また、海外研究拠点を活用し、国際共同研究を推進するとともに、生物資

源の持続可能な利用、環境保全及び次世代研究者の育成に貢献している。本公募では、この

理念に基づき、水圏生態系における生物資源及び環境に関する教育・研究を推進し、本セン

ターのさらなる発展を牽引する教授を募集する。

2)本センターの海外研究拠点を活用するとともに、国内外の研究機関と連携し、国際共同研

究及び分野横断的研究を推進し、生物資源の持続可能な利用、環境保全及び地球規模の持続

可能性の実現に貢献する研究を展開すること。

3)大学院農学生命科学研究科及び農学部における講義、演習、実習等の教育並びに研究指導

を担当するとともに、留学生教育及び海外研修等を含む国際教育活動を推進すること。

4)本センターの運営及び教育研究活動に積極的に参画し、生物資源及び環境研究に関する国

際的研究拠点としての本センターの機能強化に貢献すること。

変更の範囲:配置換、兼務及び出向を命じることがある(意に反して命じられることは原則

ない。詳細は東京大学教員の就業に関する規程第4条による。)

8 就業時間 専門業務型裁量労働制(1日7時間45分働いたものとみなされます。)

9 休日・休暇 土・日、祝日法に基づく休日、年末年始(12月29日~1月3日)

年次有給休暇、特別休暇、忌引休暇 等

10 給与

学歴・職務経験等を考慮して決定。昇給制度あり。

参考  博士修了/34万円~

諸手当、賞与(年2回)、通勤手当(原則55,000円まで)の他、本学の定めるところによ

る。

11 社会保険等 文部科学省共済組合、雇用保険(法令の定めるところにより加入)

1)博士の学位を有すること。

2)生物資源及び環境科学又はその関連分野において優れた研究業績を有し、独創的かつ国際

的に高い水準の研究を展開できること。

3)国際共同研究の実績を有し、国際共同研究を主導する能力を有すること。

4)大学院及び学部における教育・研究指導の実績を有するとともに、留学生教育及び国際人

材育成に積極的に取り組めること。

5)生物資源及び環境に関する学際的研究並びに本センターの運営及び発展に貢献する意欲を

有すること。

東京大学大学院農学生命科学研究科

アジア生物資源環境研究センター 教授 公募

12 応募資格

5 勤務地

7 業務内容

1)履歴書(東京大学統一履歴書を以下のURLからダウンロードし作成すること。)

https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/about/jobs/r01.html

2)学生に対するセクハラ・性暴力等を原因とする過去の刑事罰、行政処分及び懲戒処分にか

かる申告書

https://www.a.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/job/shobunrekitoushinkokusho.docx

3)研究業績目録(学位論文、著書、原著論文、総説、その他)Google Scholar、Web of

Science、ORCID等においてご自身の業績が掲載されたサイトがあれば、リンクを記入してく

ださい。

4)教育業績目録(担当講義科目、非常勤講師等)

5)社会貢献目録(学会活動、委員会活動等)

6)競争的資金の獲得状況(代表者、分担者の別を明示)

7)国際的研究・教育活動の実績(期間、国名、活動内容)

8)主要論文5編以内

9)これまでの研究概要(2,000字程度)

10)着任後の研究計画及び抱負(2,000字程度)

※本センターの研究プログラム、海外研究拠点、国際共同研究及びアジア地域における生物

資源・環境研究への貢献について記載すること。

11)教育・人材育成に関する理念、計画及び抱負(2,000字程度)

※大学院・学部教育に加え、留学生教育、英語による教育及び国際人材育成についても記載

すること。

12)自己の研究・教育経歴等について照会可能な方2名の氏名、所属・職名、連絡先(住所、

電話、メールアドレス)

13) 上記1)~12)の書類を一つのPDFファイルにまとめ、パスワードを設定の上、電子メール

で送付すること。パスワードの連絡方法は応募者の判断に委ねる。

令和8年10月6日(火)必着

書類選考の上、合格者に対し原則としてオンラインで面接を実施します。

〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1

東京大学大学院農学生命科学研究科 アジア生物資源環境研究センター 担当:岩田洋佳

TEL: 03-5841-5069

E-mail: hiroiwata[at]g.ecc.u-tokyo.ac.jp([at]は@に置き換えてください)

メールの件名は「アジア生物資源環境研究センター教授応募」とすること。

不明な点がある場合は、送付の前に上記メールアドレスへ連絡し、送付方法を確認するこ

と。

16 試用期間 採用日から6ヶ月間

17 募集者名称 国立大学法人東京大学

応募書類は返却いたしませんので、予めご了承ください。

取得した個人情報は、本人事選考以外の目的には利用しません。

東京大学は男女共同参画を推進しており、女性の積極的な応募を歓迎します。

受動喫煙防止措置の状況:敷地内禁煙(屋外に喫煙場所あり)

採用時点で、外国法人、外国政府等と個人として契約している場合や、外国政府等から金銭

その他の重大な利益を得ている場合、外為法の定めにより、一定の技術の共有が制限され、

結果として本学教職員としての職務の達成が困難となる可能性がある。このような場合、当

該契約・利益については、職務に必要な技術の共有に支障のない範囲に留める必要がある。

18 その他

13 提出書類

14 応募締切

15

書類送付先

及び

問い合わせ先

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